新築一戸建て分譲住宅・兼六パークタウンシリーズ

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快適性

しっかり断熱で結露を防ぐ
外気と接する窓まわりは、気候の影響を受けやすいナイーブな場所。窓際の温度差や強い日差し、住まいを傷める結露、カビやダニ・・・さまざまな問題を、先進の窓ガラス&サッシの採用で解決しました。

快適性~高性能の窓ガラス&サッシを採用

窓際の寒さを抑え温度差や結露を解消。住まいの快適さを高めます。

全居室に遮熱・高断熱Low-E複層ガラスを採用。(B・C仕様標準)

外気と常に接し、窓際の温度に影響を与える窓サッシには、全居室に高断熱Low-E複層ガラスを採用しています。二重のガラスの間に設けた空気層が断熱効果を発揮、窓面からの熱の逃げ、寒気の流入をカットし、冷暖房効果を格段に向上させ、結露も防ぎます。さらに、当サッシに採用されているLow-Eガラスは、室内側ガラスに特殊金属膜をコーティングした特殊なものです。一般複層ガラスに比べ、約2倍の遮熱効果を発揮するのをはじめ、夏の強い日差しを60%カットし冷房効果もアップ。紫外線もカットするため、日焼けの防止にも役立ちます。また、サッシ自体の気密性も高いため、隙間風等による熱損失を大幅に減少しているのも特徴です。

結露による内装材の腐蝕を防ぐ、樹脂アングル。

室内と外気の温度差により発生する結露は、内装材の湿度を高め腐蝕の原因になるのをはじめ、カビ、ダニをも誘引し健康にも悪影響を与えます。「兼六パークタウンシリーズ」では、このような問題を解決するために、樹脂アングルを採用した窓枠サッシを採用。アングルとは内装材と直接接触する部分で、ここに結露が発生すると直接水分が内装材に吸い込まれるため大きな被害になりやすい場所です。この部分に熱を伝えにくい樹脂を採用。通常のアルミに比べ大幅に結露の発生を抑えることができます。

Low-E複層ガラス

樹脂アングル

体と環境にやさしい東京ガスの設備。

東京ガズ

※C仕様標準装備 ※C仕様標準装備

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