首都圏の分譲住宅販売は兼六ホームに! 

兼六ホーム株式会社

RSS新着情報  サイトマップ 

フリーダイアル0120-774-999

木造テクノロジー住宅 KDP21・耐震性/耐久性

耐震性

「+壁倍率2.5」の耐震性能グレードアップを実現

「KDP21」の構造躯体は従来の木造軸組構造に、新素材ダイライトパネルを耐力壁として採用しました。

●水平加力試験
  • 水平加力試験 ダイライト(加圧前)ダイライト(加圧前)
  • 水平加力試験 ダイライト(加圧後)ダイライト(加圧後)
  • 水平加力試験 木づり筋かい(加圧前)木づり筋かい(加圧前)
  • 水平加力試験 木づり筋かい(加圧後)木づり筋かい(加圧後)

ダイライトパネルを耐力壁として採用

2階床を3層床構造で強化

静かで心地よい居住環境を保つには、家の外から侵入してくる騒音をカットすることが必要です。「KDP21」では、大きな騒音被害をもたらす空気透過音をペアガラスで遮断。また、意外と気になるのが家の中の騒音。階上からの音は3層床構造により低減するとともに、耐震性も高めています。

3層床構造写真

耐久性

耐久性と快適性を追求した通気構造

住まいの耐久性を損なう大きな原因である床下からの湿気。「KDP21」では基礎と土台の間にパッキンを入れる「基礎パッキン工法」を採用。基礎自体に開口部を設ける従来型の換気方法に比べ、1.5〜2倍も換気量を高めることに成功。と同時に基礎の耐力・強度を高めています。また、棟換気を採用し、屋根裏の湿気を効率よく排出。冬は結露を防ぎ、夏は熱気をこもりにくくします。

基礎パッキン工法

基礎パッキン採用と従来工法の比較図

給水・給湯はヘッダー工法

ヘッダ工法 配水管図金属管のように錆や腐食の発生がない新素材「ポリブテン」製パイプを採用。従来の分岐工法と比べ、漏水の危険性が大幅に減少。ヘッダーから各水栓に個別配管となるため、複数水栓を同時に使用しても圧力変化が少なく安定した流量を確保できます。


Copyright © Kenroku-home 2007 All Rights Reserved,